今回から参加のイブラヒム・ワリードさんは
エジプトからの留学生で日本は6年目で、日本語はぺらぺら。
講談は日本人でもチンプンカンプンなのに
紅さんの解説がとても判りやすくて面白い
と、やる気満々。
ただ息つぎが上手くできなくて苦しいやら
喉が渇きましたけれど楽しかったそうです。
  上海出身のY・Uさんは前回から参加して良かったので、今回お友達2人を誘ってこられた。
大声を張り上げて読んでいるとカラオケに似た快感があります。繰り返し読んでいくうちに意味が判ってきて、面白さがどんどん増していくんです、今楽しくて楽しくて・・・